iPhoneのカメラでどこまで撮れるのか検証

写真

iPhoneで撮影する状況

 一眼カメラで写真を撮っていると「iPhoneでは撮らないのでは?」と思われるかもしれませんが、実はiPhoneでも結構撮っています!iPhoneで撮る理由として以下の2点が大きいです。

  • 機動性
  • なう用

機動性

 一眼カメラを持ってる場合、だいたいカバンに入れています。なので”ちょっと”撮りたいと思った時にカバンから出すのが正直面倒くさいです。そういった時はだいたいiPhoneで撮っています。

 何よりお店などで撮る場合、一眼で撮っていると不審がられたり警戒されたりするのが怖いです。そういった意味ではポッケからすぐ出して撮れるiPhoneの機動性は素晴らしいです。

なう用

 今見ている感動の風景をSNSですぐ伝えたいじゃないですか?そのためなう用(速報用)で記録としてiPhoneで撮っていることが多いです。不思議なことに、しっかり現像して載せた写真よりも、なう写真の方が多くいいねがつくことが多いです・・・



iPhoneの作例

 では早速iPhoneで撮った写真を見ていきましょう。なう用で撮った写真から本気でiPhoneで撮った写真まで様々です。

使用した機材: iPhone 8 Plus

昭和記念公園
昭和記念公園 コスモスまつり
昭和記念公園 ひまわり畑
東急東横線と桜
東京駅
北海道 白金青い池
都内 河川敷
東京都庁 展望室
空港
北海道 雲海
イチョウ
江ノ島
青の洞窟
東京ディズニーランド
カレッタイルミネーション
渋谷スクランブルスクエア

まとめ

 いかがだったでしょうか?「iPhoneでここまで撮れるんだ!」と驚かれた方もいれば「やっぱり一眼じゃないとダメだね」と思った方まで様々だと思います。僕自身では、一眼がカバンに入っている状態や記念撮影程度だったらガンガンiPhoneを使っていきます!状況によって画質を優先したり、シャッターチャンスを優先したりと上手く使い分けています。

タイトルとURLをコピーしました